宇宙を知る~誕生から滅亡まで~ 宇宙を知る~誕生から滅亡まで~

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ナショジオで、宇宙を知ろう!
過去であり現在であり、未来。壮大で神秘的、そして人を魅了してやまない「宇宙」。

無限小から無限大、宇宙の始まりから星々の最後、私たちが住む銀河や太陽系、さらに地球外生命体など、きっと誰もが一度は思いをめぐらせたことがあるのではないでしょうか。あらゆる角度から宇宙を見つめていく特別な時間を持つことで、今、地球という小さな惑星で生きていることが不思議に思えるかもしれません。

ここでは、「宇宙を知る」ための情報を、ナショナル ジオグラフィックがお送りする数多くの番組だけでなく、日本の航空宇宙開発政策を担う研究・開発機関であるJAXAの活動など、さまざまな角度からご紹介します。
ナショジオの番組を見て知る ナショジオの番組を見て知る

普段見る事のできない美しい映像や、宇宙の謎を解明したり、科学技術の進歩を目の当たりにしたり、エイリアンやUFOまで…?ナショジオの数多くの宇宙に関する番組をご紹介。

イチオシ番組

マーズ 火星移住計画

舞台は西暦2033年。宇宙船“ダイダロス”に乗り込み、“人類初の火星有人ミッション”に挑む、6人の宇宙飛行士たち。

火星に到達するまでの宇宙船内、予想もしないトラブルの発生など、過酷な火星でのミッションを通じて繰り広げられるストーリー展開はもちろんのこと、彼らが宇宙飛行士を目指した理由やバックグラウンド、特殊な環境での人間模様も綴られる。

人類はなぜ地球という故郷を離れ、火星を目指すのか?
現代と未来がクロスする壮大なドラマが繰り広げられる。

見どころ … ハリウッド豪華製作メンバーが集結! / 映画顔負けの圧倒的映像!
ドラマとドキュメンタリーが融合したような新たな表現手法! / ほか

2016年11月15日(火)スタート
毎週(火) 21:00~ほか

ジャンル
様々な角度から宇宙を紹介しているナショジオの番組を9つのジャンルに分けました。
挑戦 宇宙に関する技術開発ドキュメンタリーなどの番組をご紹介 脅威 もし地球が滅亡したら?など、宇宙に関係する少し怖い話などの番組をご紹介 知る 宇宙についてざっくばらんに解明する番組をご紹介 火星 火星に関する番組をご紹介 神秘 彗星や日蝕など、一生に一度しか経験できないような宇宙の現象ネタの番組をご紹介 地球解明 地球について検証する番組などをご紹介 UFO UFO検証系の番組をご紹介 エイリアン エイリアン検証系の番組をご紹介 オカルト 本当っぽいのから都市伝説っぽいのまで幅広く検証する番組などをご紹介
挑戦 宇宙に関する技術開発ドキュメンタリーなどの番組をご紹介 脅威 もし地球が滅亡したら?など、宇宙に関係する少し怖い話などの番組をご紹介 知る 宇宙についてざっくばらんに解明する番組をご紹介 火星 火星に関する番組をご紹介 神秘 彗星や日蝕など、一生に一度しか経験できないような宇宙の現象ネタの番組をご紹介 地球解明 地球について検証する番組などをご紹介 UFO UFO検証系の番組をご紹介 エイリアン エイリアン検証系の番組をご紹介 オカルト 本当っぽいのから都市伝説っぽいのまで幅広く検証する番組などをご紹介
子どもたちの疑問を専門家に聞いて知る 子どもたちの疑問を専門家に聞いて知る

2014年~2015年に全国17都道府県の小学校で実施したナショジオ授業「宇宙と未来」にて集まった質問に、山崎直子宇宙飛行士やJAXA職員の方々が答えました。

山崎直子

宇宙飛行士
山崎直子(やまざきなおこ)

1999年に国際宇宙ステーション(ISS)の宇宙飛行士候補者に選ばれ、2001年に認定。2004年にソユーズ宇宙船運航技術者、2006年にスペースシャトル搭乗運用技術者の資格を取得。2010年4月、スペースシャトル・ディスカバリー号で宇宙へ。ISS組立補給ミッションSTS-131に従事した。2011年8月にJAXAを退職。現在は、内閣府宇宙政策委員会委員、日本宇宙少年団(YAC)アドバイザー、千葉市科学アドバイザー、などをつとめる。
木場田繁

宇宙飛行士宇宙航空研究開発機構(JAXA) 広報部特任担当
木場田繁(こばたしげる)

宇宙飛行士宇宙航空研究開発機構(JAXA)
広報部特任担当
木場田繁(こばたしげる)

日本国有鉄道(国鉄)を経て、1985年(昭和60年)以降、旧宇宙開発事業団(NASDA)から現在の宇宙航空研究開発機構(JAXA)において、主として国際協力業務や種子島からのロケット打上げ業務に従事。
米国航空宇宙局(NASA)や欧州宇宙機関(ESA)との国際協力事業調整業務や、諸外国の宇宙開発動向調査研究業務に従事。特に米国スペースシャトルでの毛利、向井及び若田宇宙飛行士打上げでは、現地フロリダ州ケネディ宇宙センター等でNASAとの調整業務に従事。種子島宇宙センターにおいて、ロケット打上げ作業の品質管理や安全管理作業に従事。
現在、JAXA広報部においてJAXA宇宙活動の普及啓発活動に従事。
松本勇

宇宙飛行士宇宙航空研究開発機構(JAXA) 広報部特任担当
松本勇(まつもといさむ)

宇宙飛行士宇宙航空研究開発機構(JAXA)
広報部特任担当
松本勇(まつもといさむ)

JAXA広報部 特任担当役(JAXA筑波宇宙センター週3日勤務)
國學院大學(文学部)卒業
卒業後 予備校勤務、一般企業勤務
昭和59年8月よりJAXAの前身宇宙開発事業団(NASDA)に勤務
茨城県から委嘱で茨城プロデュースアドバイザー 平成15年10月―平成25年10月
広報的企画アドバイスなど担当
三輪田真

宇宙飛行士宇宙航空研究開発機構(JAXA) チーフエンジニア室
三輪田真(みわだまこと)

宇宙飛行士宇宙航空研究開発機構(JAXA)
チーフエンジニア室
三輪田真(みわだまこと)

東京大学工学部航空学科(宇宙工学専修)卒業後、1977年 宇宙開発事業団入社。1987年 米国スタンフォード大学航空宇宙工学科 修士課程修了。
ロケット開発、人工衛星開発、宇宙ステーション利用の各分野で主に開発プロジェクトに従事。宇宙飛行士関連の業務にも携わる。その後2005年より産学官連携部で宇宙技術を応用した新規ビジネス開拓を担当、さらに2010年より広報部で報道対応の責任者を務める。こららの業務の傍ら、小中学校や企業などでの講演も多数行っている。
2013年4月より JAXAチーフエンジニア室 において、ロケット開発プロジェクトの評価を行う業務に従事している。
大嶋龍男

宇宙飛行士宇宙航空研究開発機構(JAXA) 広報部特任担当
大嶋龍男(おおしまたつお)

宇宙飛行士宇宙航空研究開発機構(JAXA)
広報部特任担当
大嶋龍男(おおしまたつお)

昭和51年(1976年)4月宇宙開発事業団(当時)に入社。入社当初より、ロケットの打上げ関連業務を中心に行う。打上げ時にロケットを追尾する設備の運用計画及び実運用、H-Ⅱロケット及び技術試験衛星の開発に関する計画管理業務、打上設備の設計業務及び打上設備・運用に関する評価業務等を行う。打上げ関連業務以外では、平成10~11年は、地球観測センター管理課で地球観測業務を行う。平成17年10月~21年12月まで、広報部報道グループ業務(報道グループ長)として、メディア対応を行う。
平成22年1月~24年筑波宇宙センターで、センター全体の管理業務及び報道・広報業務を行う。種子島宇宙センター勤務(3回、合計7年間)及び小笠原追跡所勤務(1回、2年間)を経験。
現在、NPO法人 宇宙アドバイザー協会の副代表理事。
高橋伸宏

JAXA有人宇宙技術部門 事業推進部主任
高橋伸宏(たかはしのぶひろ)

早稲田大学・大学院修士課程終了後、1998年NASDA(現JAXA)入社。
「おりひめ・ひこぼし」(ETS-VII)「マイクロラブサット1号機」(μ-LabSat)などの衛星開発・運用に携わる。2005年に「きらり」(OICETS)を打ち上げるためにバイコヌール宇宙基地に滞在。
その後、経営企画部で将来の宇宙航空計画検討に携わる。システムズエンジニアリング推進室にて宇宙船の検討等を実施し、有志でJAXA書籍「日本の宇宙探検」を編集。
現在、有人宇宙技術部門にて事業計画や評価等を担当。
春山純一

宇宙飛行士宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙科学研究所 助教
春山純一(はるやま じゅんいち)

宇宙飛行士宇宙航空研究開発機構(JAXA)
宇宙科学研究所 助教
春山純一(はるやま じゅんいち)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)の一部門である宇宙科学研究所(宇宙研:ISAS)で月惑星科学研究・月惑星探査プロジェクトに携わる。特に月探査SELENE(かぐや)計画ではカメラ観測機器のとりまとめ。宇宙研他、ヨーロッパ宇宙機関の探査計画にも携わる他、月惑星の縦孔・地下空洞探査(UZUME)計画の立ち上げなども中心的に行っている。

【現在の職務】
独立行政法人 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 助教 (本務)
公立大学法人 会津大学 大学院コンピュータ理工学研究科 特任上席准教授 (兼務)
国立大学法人 熊本大学 客員准教授 (兼務)

Q.宇宙食を食べた後、1つだとお腹がすいていると思わないんですか?

A.

1つで足りなければ、2つたべたりします。あとはスナックを食べたり。

山崎直子

山崎直子

Q.宇宙で困ったことはありますか?

A.

宇宙ではお風呂が使えないので、ウェットタオルで拭くだけなので、ちょっと気になります。
あとは実験が忙しいので、もう少しゆっくり地球を眺めたかったなと。

山崎直子

山崎直子

Q.夜は何時に寝るのですか?

A.

宇宙でも1日24時間で生活しており、朝は6時に起きて夜10時に寝ます。ISSが地球を90分で1周するので、宇宙では太陽に照らされている時間と影になって暗い時間が、45分ごとに繰り返しやってきます。

山崎直子

山崎直子

Q.宇宙で酔ったりしないのですか?

A.

宇宙酔いはありますよ。10人中6~7人くらいかかったりしますね。車酔いなどの乗り物酔いとはちょっと違っていて、行くまで自分が宇宙酔いにかかるか分かりません。

山崎直子

山崎直子

Q.宇宙食は美味しいですか?

A.

美味しいですよ。フリーズドライもお湯を加えて温かいものが食べられます。宇宙では味覚が鈍くなるため、宇宙食は少し濃い味で作られています。

山崎直子

山崎直子

Q.月から太陽の距離はどのくらい?

A.

光のスピードで8分20秒かかる距離です。

山崎直子

山崎直子

Q.宇宙では暑さや寒さは感じますか?

A.

宇宙ではエアコンで温度管理をしています。およそ20度に保たれています。ただ、陽が当たっていると外は150度、日陰でマイナス120度なので、外の気温の影響は多少受け、少し暖かかったり、少し寒かったりします。

山崎直子

山崎直子

Q.宇宙からオーロラはどういう風に見えますか?

A.

宇宙からだと、地球の表面を覆うように見えます。

高橋伸宏

高橋伸宏

Q.月のでこぼこが衝突と間違えられた理由は?

A.

昔は月に行ったことがなかったから、地球の例から原因を考えだしたため。(でこぼこは火山の噴火後に似ていた)
だけど、アポロ11号が月に行って、証拠を持ち帰ってきて、原因は隕石だったと判明。(月の性質ではなかった)

高橋伸宏

高橋伸宏

Q.月にある氷は、何億年後に溶けるんですか?

A.

長い目で見ると、太陽は膨らんでいるんです。50億年後には、太陽が地球を飲み込んでしまうと言われているんですよ。なので、1億年後くらいには、地球も月も水が蒸発してしまうと考えられています。

山崎直子

山崎直子

Q.星はどこにあるんですか?

A.

遠いところにある星と、近くにある星といろいろあります。一番遠いところにある星は、100億光年、一番近い星でも、4光年離れています。ということは、一番近くにある星でも、4年前の姿を見ているという事なんです。私たちが見ている太陽も、今から8分20秒前の姿を見ているんですよ。

山崎直子

山崎直子

Q.星はどんな形をしているんですか?

A.

星は、丸い形をしています。丸が、宇宙の中では一番安定する形なんです。小惑星なんかは、ごつごつしているのもありますね。

山崎直子

山崎直子

Q.月は丸いのに、どうして平らに見えるんですか?

A.

サッカーボールも、一つの方向から見ると平面に見えるのと一緒です。月もいろんな角度から見ると、立体に見えますよ。

山崎直子

山崎直子

Q.月はデコボコなのに、どうして満月の時はつるっとして見えるの?

A.

満月は明るいので、地球からは平らでつるっとして見えるんです。

山崎直子

山崎直子

Q.小学生の皆さんへメッセージ

A.

5年後、10年後の自分を考えてみて、是非夢を持って頂きたいです。自分の中で目の前のことをおろそかにせず、夢を思い描いて少しずつ進んで行って下さい!

山崎直子

山崎直子

日本の有人宇宙活動をもっと知る 日本の有人宇宙活動をもっと知る

1950年代半ば、「日本の宇宙開発・ロケット開発の父」と呼ばれる東京大学教授の糸川英夫が、大学の研究班で30cmほどの小型ロケットの研究から始めた日本の宇宙開発。現在では、さまざまな民間宇宙団体もありますが、内閣府・総務省・文部科学省・経済産業省が共同して所管する国立研究開発法人として日本の航空宇宙開発を担う研究・開発機関に、2003年10月1日に発足した宇宙航空開発研究機構JAXAがあります。

JAXA発足前の1992年9月、宇宙開発事業団(NASDA ※現:JAXA)宇宙飛行士第1期生の毛利衛が、日本人として初めてスペースシャトルに搭乗して以来20年以上となる現在までに、向井、土井、若田、野口、星出、山崎、古川、油井宇宙飛行士が、宇宙に飛び立ち数々の実績を残してきました。2016年7月には、大西宇宙飛行士が国際宇宙ステーション(ISS)での長期滞在を開始、2017年には金井宇宙飛行士のISS長期滞在が決定しています。


日本の有人宇宙活動への貢献
有人宇宙活動で積み重ねた経験は、国際宇宙ステーション(ISS)計画の貢献に活かされています。
さらに、2009年7月に日本における初の有人宇宙施設「きぼう」が完成したことで、日本人によるISS長期滞在ミッションも始まり、日本独自の科学実験や人文活動、教育活動が実施されるようになりました。
人類史上最大の宇宙施設「国際宇宙ステーション(ISS)」

©JAXA/NASA

人類史上最大の宇宙施設
「国際宇宙ステーション(ISS)」
人類史上最大の宇宙施設「国際宇宙ステーション(ISS)」

©JAXA/NASA

米国、日本、カナダ、欧州各国※、ロシアの計15ヶ国が参加する国際協力プロジェクトとして、地上から約400Km上空に建設された巨大な有人実験施設。実験棟1周約90分で地球の周りを回りながら、宇宙の特殊な環境を利用したさまざまな実験や研究が行われ、科学技術の進歩や地上の生活や産業に役立てていくことを目指しています。また、ISSでの成果は、将来の宇宙探査への大きなステップになると期待されています。人類にとって国境のない場所のひとつでもあり、世界の宇宙開発を大きく前進させるための重要な施設であると同時に、国際協力と平和のシンボルでもあります。

※イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、スイス、スペイン、オランダ、ベルギー、デンマーク、ノルウェー、スウェーデン
日本が誇る有人宇宙実験施設「きぼう」日本実験棟

©JAXA/NASA

日本が誇る有人宇宙実験施設
「きぼう」日本実験棟
日本が誇る有人宇宙実験施設「きぼう」日本実験棟

©JAXA/NASA

日本初の有人実験施設。ISSの中で最大の実験モジュールです。内部は1気圧に保たれ、宇宙飛行士は普段着でISSの他のモジュールと行き来できます。私たちの暮らしを豊かにしたり、日本の産業競争力を高めたりすることを目的に、宇宙の特殊な環境を利用して生命科学や材料研究、宇宙医学などのさまざまな実験、天体の観測が行われています。
世界が信頼する技術の結晶「こうのとり(HTV)」

©JAXA/NASA

世界が信頼する技術の結晶
「こうのとり(HTV)」
世界が信頼する技術の結晶「こうのとり(HTV)」

©JAXA/NASA

日本が開発した宇宙ステーション補給機です。ISSには、水、食料、衣料などの生活物資や、新しい実験装置、実験用サンプルなどの研究用資材、バッテリのように定期的に交換が必要な機器などを継続的に運ぶ必要があります。これらISS運用に必要な物資の輸送は、ISS計画の参加各国 が分担して行なっており、「こうのとり」は年間約1機打ち上げられ、ISSへの物資輸送の中心的な役割を担っています。ただモノを運ぶだけではなく、その正確で安全なISSへのドッキング技術は海外の補給船でも使われ、ISS計画を支えています。
日本の航空宇宙開発政策を担う「宇宙航空研究開発機構(JAXA)」

ハレー彗星探査機・太陽風・地球磁気圏観測衛星など宇宙科学の分野の研究を行ってきた「宇宙科学研究所(ISAS)」、次世代の航空宇宙技術の研究開発を行ってきた「航空宇宙技術研究所(NAL)」、人工衛星や人工衛星打上げ用ロケット、宇宙ステーションなどの開発や打ち上げを事業としていた「宇宙開発事業団(NASDA)」の3つの機関を統合して2003年に誕生しました。宇宙航空分野の基礎研究から開発・利用に至るまで、ひとつの組織で一貫して行うことができる機関で、政府全体の宇宙開発利用を技術で支える中核的実施機関と位置付けられています。

インタビュー
世界の舞台で活躍するJAXAの宇宙飛行士、そして日本の宇宙事業を支えるJAXAで働く職員の方々に、仕事や未来への思いなどを聞きました。
大西 卓哉

©JAXA/GCTC

大西卓哉 JAXA宇宙飛行士
第48/49次長期滞在クルー
大西 卓哉

©JAXA/GCTC

油井 亀美也

©JAXA/GCTC

油井亀美也 JAXA宇宙飛行士
第44/45次長期滞在クルー
油井 亀美也

©JAXA/GCTC


ショートムービー“宇宙のことだま”

宇宙航空研究開発機構(JAXA)で働く職員の方に、今取り組んでいる宇宙事業について紹介して頂きました。

#01
有人宇宙ミッション

#02
微小重力実験

#03
身近にある宇宙技術

#04
宇宙飛行士とのコミュニケーション

#05
日本人を宇宙に送り出す意義

#06
宇宙教育

#07
惑星分光観測衛星「ひさき」

#08
水星探査計画「BepiColombo(ベピコロンボ)」

#09
宇宙をとおして伝えたいこと